top of page

バンダナのデータ作成方法について

※確認したい項目をクリックしてください

インクジェットプリントのデータ作成法

aiテンプレート.png

・入稿形態:画像データ(jpg、tiff)もしくは、illustrator(ai ※CMYK) 

 ※画像データの方が、illustratorに比べて色ブレが起こりにくいです。

 ※イラストレーターに画像を使う場合は「埋め込み配置」にしてください。

 ※psdはエラーが出やすいためjpgやtiff等に変更してください。​

​​​​​


①原寸完成サイズに周囲塗り足し1.5cmずつで作成してください

(例 52×52cmの場合、塗り足し込み55×55cm) 
 

②柄が端に近過ぎると、切れてしまったり縫製の縫い目に被る可能性があります。

 これを防ぐには該当の柄を50×50cmより内側に配置してください。

​​​​​​​​​

③枠(額縁)があるデザインは、枠を48×48cmより内側に配置すると仕上がりがより綺麗に見えます。

 ※布の伸縮性によりカットや縫製は完璧な直線にはならないため、直線の柄が端に近いとそのズレが目立ってしまいます

​・文字等には全てアウトラインをかけてください。 

​

・線の太さは0.3mm以上(白抜きの場合は0.6mm以上)確保することをおすすめします。

​​

​​​・画像の解像度は200dpi以上をおすすめします。

​

​​・データは、info@noguchi-shoten.jp へお送りください。

​​

​・画面を通して見​える色と、実際に印刷される色は見え方が異なる場合がございます。

 色にこだわりがある場合は、サンプル(有料)を作成して量産前にご確認いただくことをおすすめします。

​

・当店の商品は既製品への追加プリントではなく、全て原反(白い生地)へプリントしカット・縫製を行って

 製作する完全オリジナル品です。そのため背景色もプリントで再現し、白色は生地の地色を利用します。

 インクは完全に裏抜けするわけではないため、裏面は白っぽさが残ります。​​​

その他

スクリーンプリントのデータ作成法

aiテンプレート.png

・入稿形態:illustrator(ai) 

 ※スクリーンプリントでは、画像が使用できません。全てパスデータで作成してください。

 ※最新のillustratorを使用する場合は、バージョンをCC(レガシー)まで落として保存してください。

​​​​​​

①原寸完成サイズに周囲塗り足し1.5cmずつで作成してください

(例 52×52cmの場合、塗り足し込み55×55cm) 
 

②柄が端に近過ぎると、切れてしまったり縫製の縫い目に被る可能性があります。

 これを防ぐには該当の柄を端から1cm以上内側に配置してください。

​​​​​​​​​

③枠(額縁)があるデザインは、枠を端から2cm以上内側に配置すると仕上がりがより綺麗に見えます。

 ※布の伸縮性によりカットや縫製は完璧な直線にはならないため、直線の柄が端に近いとそのズレが目立ってしまいます​

・文字等には全てアウトラインをかけてください。​

​

・線の太さは0.5mm以上(白抜きの場合は0.8mm以上)確保することをおすすめします。

​

​・2色以上のデザインの場合、2つの色の境界線はインクが重なり別の色があるように見えることがあります。

 こちらは製作の仕様上防げない現象のため、防ぎたい場合は2つの色の間に白色が入るデザインにしてください(白色は生地の地色を利用するためプリントしません)。​​

​

・データは、info@noguchi-shoten.jp へお送りください。

2つの色の境界線.png

その他

​​​・画面を通して見​える色と、実際に印刷される色は見え方が異なる場合がございます。

 色にこだわりがある場合は、サンプル(有料)を作成して量産前にご確認いただくことをおすすめします。

​​

・スクリーンプリントはアナログで調色するため無料で色指定が可能です。

 DICやPANTONEの番号、もしくは現物をお送りいただきご指定ください。

​

・当店の商品は既製品への追加プリントではなく、全て原反(白い生地)へプリントしカット・縫製を行って

 製作する完全オリジナル品です。そのため背景色もプリントで再現し、白色は生地の地色を利用します。

 インクは完全に裏抜けするわけではないため、裏面は白っぽさが残ります。​​​

​

・スクリーンプリントは最低100枚からのご注文となります。

ご自身でデータ作成ができない方

・当店でデータを作成いたします。

​

・データ作成費5,500円(税込)がかかります。修正は追加料金なしで可能です。

​

・①デザイン案と使用する②素材データをメールでお送りください。当店でデータを作成しご確認いただきます。

​​​

​

​

​

​

​

​

​

​

①デザイン案・・・手書きのデザイン案を写真に撮ったもの、もしくはパワーポイント等で作成したデザイン案をスクリーンショットしたもの等(当店からデザインのご提案はできないため、文言や配置等を決めた上でご依頼ください)

​

②素材データ・・・jpg, png等の画像データ、もしくはaiデータ​​​

データ作成の流れ.jpg
データ作成ができない方

まずはこちらのフォームよりお見積りをご依頼ください。

​お見積り確認後、ご注文に進む場合は上記①②をメールでお送りください。

bottom of page